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【PCR検査】東京都は相談3万8629件に対し、検査実施は2.2%の859件しかしていない。(2月1日~3月30日の期間)


【PCR検査】 (2月1日~3月30日の期間)

 

●東京都

・相談件数:3万8629件

・検査実施 → 859件 (2.2%)

 

●茨城県

・相談件数:379件

・検査実施 → 369件 (95.8%)

 


 

後世の歴史家は語るでしょう

:「あの時代は狂っていた」

と…。

 

:「東京オリンピックを開催したいがゆえに、PCR検査自体をしなかったのです。データをごまかすために」

:「巨大な利権が絡んでいましたからね。ビックマネーが動いていたのですよ。たくさんの金(マネー)がね。」

:「ウィルスがバーストし、日本が一番ひどい状況になりました。街には死体があふれていましたよ。人数が多くて腐敗していました。そこから新たな病気が蔓延し多くの人が死んでいきました。東京は密集しすぎていたのです。」

:「韓国や台湾のようにPCR検査を数多く実施し、自宅待機・隔離・入院・ICUと速やかに症状による振り分けを行っておけば医療崩壊も起きなかったのです。」

:「流通も止まり、食料がなくなって行きました。スーパーで食料の奪い合いが起きたのです。略奪、強奪。警察なんて役に立たない。警察も飢えていましたから。」

:「日本の食料自給率は約38%…。日本人の胃袋を満たせるわけがないのです。真の独立国家ではなかったのです。日本は…」

 


 

政治家も行政も責任を取ることはありません。

意気揚々と国民の屍(しかばね)の上に生きていくでしょう。

 

国民主権

 

主権者は我々国民です。

日本国民は何を考え、どう動きますか。

その哲学がこれからの社会を創って行きます。

 

 

PCR検査 適切性調査

 

 

 

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