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タルムドール


神の選民

 

●世界はただイスラエル人の為にのみ創造されたるなり。イスラエル人は実にして、他の民は空なる殻皮のみ。従ってイスラエルの他に民族なし。彼等はことごとく空皮に過ぎざればなり。<イェシャヤ法師>

●神言い給う、我は我が予言者を畜獣に過ぎざる偶像崇拜の徒の為に遣わしたるにあらず。人間なるイスラエル人の爲に遣わしたるなり。(ミトラシュ・コヘレート)

●人間の獣に優れる如く、ユダヤ人は他の諸民族に優れるものなり。<アブラハム・ゼバ法師>

●もしイスラエル人無かりせば、この世に幸福なかりしならん。これ申命記二八の八 に記されたる如し。またイスラエル人無かりせば、天の諸星も昇らざるべし。これエレミヤ記三三の三五に記されたる如し。また地の上に雨の降る事なかるべし。これ申命記二八の一二に記されたる如し。<シメオン・ハダルサン法師>

●選ばれたる民のみ永遠の生命を受くるにふさわしく、他の国人はロバに等し。<アバルバネル法師>

●「汝は主なる汝の神が汝に与え給いしすべての民を喰い尽くさん」との文句(申命記七ノ十六)は、今は亡き吾等の教法師達により次の如く解せられたり。すなわち、すべての民を喰い尽くし、すべての民より掠奪することは、彼等すべてが吾等の權力下に置かれる時に始まるべし、と。<ベハイ法師>

●神はユダヤ人にすべての方法を用い、詐欺、強力、高利貸、窃盗によってキリスト教徒の財産を奪取することを命ずる。(オルディン一、トラクト一、ディスト四)

●メシヤ來る時代において各ユダヤ人は、エジプトより出で行きたるイスラエル人の数に等しき数の子孫を持つべし。エジプトより出で行きし者六十万人なれは、各ユダヤ人はメシヤの時代の間に六十人の子を持つべし。<エリエゼル法師>

●レヴィ法師教えて曰く、神が世界の諸々の民を裁き給うは、彼等が罪の中に眠れる夜の間においてなり。しかもイスラエルを裁くには、彼等が掟を学ぶ昼においてこれをなし給う。(ヴェネツィア版ミトラシュ、一五一六年版)

ラビ(法師)とタルムード

 

●吾々はタルムードがモーゼの律法書に対して絶対的優越性を有することを認むるものなり。(イスラエル文庫、一八六四年)

●律法(聖書)は多少とも重要ではあるが、長老方が聖典に記された言葉は常に重要である。

●掟の言葉より法師の言葉を敬え。<アシ法師>

●汝知るべし、法師の言葉は予言者の言葉より美し、と。<アシ法師>

●教法師を畏るるは神を畏るるなり。<モシェー・バル・マエモン>

●教法師の言葉は、生ける神の言葉なり。<ベハイ法師>

●教法師の日常の言辞も、誡律同様に重んずべきなり。(ヴェネツィア版ミトラシュ、 一五一六年版)

●もし法師、汝の右の手を左の手と言ひ、左の手を右の手と言ふとも、彼の言葉に違ふべからず。<アシ法師>

●タルムードの決定は、生ける神の言葉である。エホバも天国で問題が起きたときは、現世のラビに意見を聞き給う。(ラビ・メナヘン、第五書の注解)

●神は夜の間にタルムードを学び給う。<メナヘム・ベン・シラ法師>

●天上にも地上と同じき数の高等なる学園あり。神もそこにて熱心にタルムードの研究に従事す。<ロイベン法師>

●天上に於て困難なる問題の生ずる時、主なる神この世の法師等にも諮問し給う。
<メナヘム・ベン・シラ法師>

●法師の言葉を嘲る者は、地獄の煮え立つ糞の中にて罰せらるべし。<アシェル法師>

●ラビの言葉に背くことはトーラーに背くことよりも、さらに悪い。(ミズナ、サンヘドリン、十の三)。

●ラビの言葉を変える者は死罪に処すべきである。(エルビン、二一のb)

●トーラを学ぶゴイは死罪に当る者なり。<モシェー・バル・マエモン>

●神はユダヤ人の魂六十万を創り給えり。聖書の各節は六十万の解釈を有し、各々の解釈は一の魂と関係あればなり。<アシェル法師>

ゴイム・異邦人・偶像崇拝者

 

●なんじらは人類であるが、世界の他の国民は人類にあらずして獣類である。(ババ・ メチア、一四六の六)。

●汝等イスラエル人は人間なれど、他の民族は人間に非ず。彼等の魂穢れし霊より出でたればなり。<メナヘム・ベン・シラ法師>

●イスラエル人は人間と呼ばる。しかれども偶像礼拝者は汚れし霊より出でしものなれば、豚と呼ばるるなり。<ロイベン法師>

●イスラエル人はアダム(人間)と呼ばれん。然れど他の諸族はアダムと呼ばるることなし。<アブラハム・ゼバ法師>

●悪魔と世界の諸民族とは、畜獣に数えらるべきなり。<ナフタリ法師>

●犬は異邦人より勝れたるものなり。<アシ法師>

●聖書に「隣人」と記されたる個処はいづれも非ユダヤ人を含まざるなり。(「シュルハン・アルフ」の注釈書より)

●神を畏るる者は悪しき人(非ユダヤ人)を憎まざるべからず。<ゲルソン法師>

●レビ記十九章十一節には、汝は汝の隣人に不法を為すべからず、と記されたり。この文句は、ゴイ(非ユダヤ人)がその中に含まれ居らざる事を明白に示すものなり。<モシェー・バル・マエモン>

●ゴイが住んでいる家を見て、人はこう言った。〝神は傲慢の家を亡ぼすだろう〟。
そして家々が亡ぼされたのを見て人は言った。〝復讐の神が顕現されたのだ〟(バビロニアン・タルムード、ベラチョット、五八の六)。

●汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。ゴイ、ノアの子等、異教徒はイスラエル人にあらず。<モシェー・バル・マエモン>

●神はイスラエル人を審くには立ちてなし、尋問も簡単にして速かなり。世の諸民族を審く時は坐して、嚴格に長々と取調べをなす。<ラバ・バル・ナハマニ法師>

●「世界はただイスラエル人のみの為に造られたり。」この文句は極めて明瞭なれど、人々はこれをなほよく熟考しまた味うべきなり。イスラエル人に掟の与えられし時、イスラエル人はその掟によりて種々の美点をことごとく保持せしが、他の民は掟を受入れざりしによりこれ等の美点を全く有せざるなり。<アブラハム・ゼバ法師>

●イスラエル人は、他のすべての民に対し優越する者なり、他の諸族の中には賢く利き者唯一人も居らざるに、イスラエル人にあっては全部が特に賢く利き人間なり。 <アブラハム・ゼバ法師>

●一人のイスラエル人の魂は神の前において他の民族全部の魂より価値多く、また神によって悦ばるるところのものなり。<シェフテル・ホルヴィッツ法師>

●ゴイがゴイもしくはユダヤ人を殺した場合は責めを負わねばならぬが、ユダヤ人が ゴイを殺すも責めは負わず。(前掲書、Ⅷの五)

●悪しき者(非ユダヤ人)を憐むことは、正しき者(ユダヤ人)に相応わしからぬなり。<ゲルソン法師>

●ユダヤ人も非ユダヤ人の判断に信を置く事を、非ユダヤ人をして知らしむべからず。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)

●ゴイに金を貸す時は必ず高利を以てすべし。<モシェー・バル・マエモン>

●拾得物を紛失者に返却すべしとの戒は、ユダヤ人に対してのみ守らるべきものにして、ゴイに対しては然らず。この事に就き亡き吾等の教法師達の言えるあり。即ち、 「遺失物とはすべて汝の兄弟の失いしところの物を指すものにして、ゴイの失える物 は然らず。その理由は、ゴイは神に属する者に非ずして、地の邪神に属する者なる故なり。故にゴイの失える総べての物は、此の世にては再び見付けらるる事なき遺失物 にして、その所有者に還るべきにあらず。財宝は唯イスラエル人にふさわしく、他の民はこれに値いせざるものなればなり。これ預言者イザヤ(二六ノ一九)の言えるが如し」と。<ゲルソン法師>

●ゴイの耳は不潔である。かれらの浴槽、住居、田園は不潔である。(トセフタ・ミクワト、vの一)

●九歳と一日以上のゴイの少年と、三歳と一日以上の少女は、不潔とみなされる。
(パーフォコヴィッツ、タルムード、t・v、一一頁)

●他民族の有する所有物はすべてユダヤ民族に属すべきものである。ゆえになんらの 遠慮なくこれをユダヤ民族の手に収むること差し支えなし。(シュルハンアルクのショッツェン・ハミッバッド三百四十八)

●ゴイがゴイまたはユダヤ人を殺した場合には、その責任を負うべきであるが、ユダヤ人がゴイを殺した場合には責任を負うべきものでない。(トセフタ、アブダ・ザラ八の五)

●〝盗賊〟という言葉の解釈。ゴイは、ゴイからであろうとユダヤ人からであろうと、盗むこと奪うこと女奴隷を使うことは禁じられる。だが彼(ユダヤ人)はゴイに禁じられているこれらのすべてのことを為しても禁じられない。(トセフタ、アボダ・ザラ、Ⅷの五)。

●安息日には非ユダヤ人の焼きたるパンを食すべからず。非ユダヤ人に公衆浴場を貸すべからず。(シュルハン・アルフ、第一巻生存の道)

●すべてのイスラエル人は一定の法式により動物及び動物視されている非ユダヤ人を 屠ることを許さる。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)

●ユダヤ女を求め得る場合には、異邦女の乳を幼児に吸わしむべからず。異邦女の乳は心眼を閉ざし、悪しき性格を形成するが故なり。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)

●偶像礼拝に帰依せる非ユダヤ人及び賎しき牧人はこれを殺すことを許さず。されど 彼等が危険に面しまた死に瀕せりとて彼等を救うことは許されず。例えば彼等の一人 水に落ちたる時、報酬ある場合と雖も彼を救い上ぐべからず。また彼等を瀕死の病よりも癒すべからず・・報酬ある場合と雖も。しかれども吾等と彼等の間に敵意の生ずるを防止する為ならば、報酬無き場合にも彼等を救出しまた癒すことを許さる。しかれども偶像を拝む者、罪を犯す者、掟と預言者を否む者は、これを殺すべし。而して 公然と殺すを得ば、その如くなせ。しかするを得ざる場合には、彼等の死を促進せよ。
例えば彼等の一人井戸に落ちたる時、その井戸に梯子あらば、これを取去り、直ちに 再び持来るべしとの遁辞を用い、かくすることにより落ちたる者の身を救い得べき道を奪うべし。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)

●アクムと奴婢の死はこれを悼むことなかれ。彼等の葬式の列に加わる事なかれ。
(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)

●無事平穏のためならば、非ユダヤ人死者を葬い、その遺族を慰問するも差支えなし。 非ユダヤ人の墓所は祭司を汚れしむる事なし。然れども彼処に赴かざる方更によし。 (シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)

●レビ記十九章十三節には、汝は汝の隣人に不法を為すべからず、と記されたり。この文句はゴイ(非ユダヤ人)がその中に含まれ居らざる事を明白に示すものなり。 <モシェー・バル・マエモン>

●非ユダヤ人の証人たることろの証書はすべて無効なり。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)

●成人せる非ユダヤ人奴隷は、牧者なき家畜の如し。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)

●總べてゴイは月經時の子にして、根絶さるべきものなり。<ベハイ法師>

●キリスト教徒は異教徒なり。<アバルバネル法師>

●改宗してユダヤ人となれる者は、同様にユダヤ教に改宗せるその母あるいは伯母と 婚姻するも差支えなし。改宗者は新たに生れたる者と見做され得る故なり。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)

●二十四項の罪あり。これに触るる者は除名さる。例えば第八項、その地所を非ユダヤ人に売りたる者、第九項、非ユダヤ人法廷においてその隣人(即ちイスラエル人) に対し不当なる証言を為せる者、等。(シュルハン・アルフ、第二巻智慧の教)

●非ユダヤ人及び奴隷も証言を為す資格なし。敵・混血児・裏切者・自由思想家・変節者(背教者)、キリスト教の洗礼を受けたる者はゴイ(非ユダヤ人)より更に悪しければ、同じく証言を為すを得ず。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)

●他の宗教に改宗したる者は、盗賊になりたると等し。(シュルハン・アルフ、第三巻正義の楯)

●神を拜せざる者の齒は三度毀たるべし。すなわち、一度はこの世において、次はメシア來る時において、然して最後には來世において。然もイスラエル民族を喰う者の歯は、二十二エレの長さに伸ぶべし。<アキバ法師>

●汝知るべし、イエスの教に從がいて迷えるキリスト教諸國民は、その信仰には種々あれども、ことごとく偶像礼拝者なり。故に彼等は偶像礼拝者相応に扱わるべし。これタルムードの説くところなり。<モシェー・バル・マエモン>

●汝殺すなかれ、との掟は、イスラエル人を殺すなかれ、との意なり。ゴイ、ノアの子等、異教徒はイスラエル人に非ず。<モシェー・バル・マエモン>

●ゴイ、計算をなして過つ時は、イスラエル人は、我知らず、と言え。しかれどゴイ をして過ちをなさしめんとするはよからず。ゴイ、イスラエル人を試みんとて故意に過ちをなすことあればなり。<モシェー・バル・マエモン>

●第五十の誡は、偶像礼拝者を憫む事を堅く禁ず。<モシェー・バル・マエモン>

●惡しき者(非ユダヤ人)を憫むことは、正しき者(ユダヤ人)に相應はしからぬ事なり。<ゲルソン法師>

●決して偶像礼拝者と事を共にするなかれ。また彼等を憫むべからず。その故は、申命記七章二節にその如く記されたればなり。故に非ユダヤ人が生命の危険に瀕するか、 あるいは河に溺るるを見るとも、これを救助することは許されず。<モシェー・バル・マエモン>

●神を畏るる者は悪しき人(非ユダヤ人)を憎まざるべからず。<ベハイ法師>

●偽善はこの世においては許さる。すなわち、背神者に対し慇懃になし、彼等を敬い、彼等に向いて「我汝を愛す]と言うもよし。すなわち、必要上止むを得ざる場合、恐怖に驅られたる場合は然り。<ベハイ法師>

●聖書に「隣人」と記されたる個処はいずれも非ユダヤ人を含まざるなり。(「シュルハン・アルフ」の註釋書より)

●總べてこれ等の條項(三十箇條のユダヤ信仰箇條)を信ぜざる者は異教徒なり。故にかかる者を憎むは吾等の義務にして、彼を賎しみ、出來得べくんばその亡ぼしまた根絶するは當然の事なり。<アバルバネル法師>

●キリスト教徒は異教徒なり。彼等、神は血と肉なりと信ずる故なり。<アバルバネル法師>

●キリスト教徒は偶像禮拜者なり。彼等十字架の前に跪く故なり。<キムヒ法師>

●カトリック教司祭が手に持つ銀の十字架及び香を焚く香爐は偶像礼拝に属するものなり。<アシェル法師>

●他の諸族はイスラエル人と同じ姿を有すれども、真の人間に比ぶれは模造に過ぎず。
彼等は、ダニエル書四の十四・十七に記されたる如く、劣等なる種類の人間なり。これに対しイスラエル人はアダム(人間)なる語の真の意味における高き価値ある人間にして、この故にまた単に人間とも呼ばるるなり。<シメオン・ハダルサン法師>

●平穩無事を希う為に涜神者を慇懃に遇する者も、彼に関し善き事を語るなかれ。また鄭重なる態度を示す際にも、注意して涜神者を真に尊敬するものなりと人々の信ずる事なきよう心せよ。一般に慇懃を示す際には、その者の真の功績の故にあらず、彼の富すなわち彼の幸運の故にかく為すというが如くせよ。然しいずれにせよかかる事は罪にして、涜神者に慇懃になす事は、涜神者勢力を得て我々を害しあるいは我々に損害を与うる恐れある場合のみに許さるるなり。ただし人間(ユダヤ人)の問題にて 涜神者を襃め、彼に関し善き事を言うべからず。(フランクフルト・アム・マイン發行文書、一八六七年)

●偶像礼拝者は畜獣と呼ばるべきものにしてただ最広義においてのみ人間と呼ばれ得るに過ぎず。<ロイベン法師>

●イスラエル人は人間と呼ばる。然れども偶像礼拝者は汚れし霊より出でしものなれば、豚と呼ばるるなり。<ロイベン法師>

●割礼を受けずまた安息日を守らざる者は人間に非ず。<ロイベン法師>

●偽善はこの世に於ては許さる。即ち、背神者に対し慇懃に為し、彼等を敬い、彼等 に向ひて「我汝を愛す」と言うもよし。すなわち、必要上止むを得ざる場合、恐怖に駆られたる場合は然り。<ゲルソン法師>

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