弥勒菩薩(みろくぼさつ)様降臨。56億7千万年後に含まれる「5・6・7(コ・ロ・ナ)」の意味。


今、「弥勒菩薩(みろくぼさつ)様」が地上に降臨なさっています。
「暗黒の世界」から人々を救うために。

 

お釈迦様が死んで56億7千万年後に現れるという「弥勒菩薩(みろくぼさつ)様」。

「人々の意識」と「社会構造」を経済的に、一度【リセット】するようです。

 

「コロナショック」を受けてFRBが無制限の「金融緩和」を宣言しました。
世界中で「金融緩和」合戦が始まります。

日銀は昭和の「不動産バブル」崩壊から「量的緩和」を理性無く行って来ました。

「お金(マネー)」を刷りまくって市場に流すと言う【禁じ手】です。

市場が歪(ゆが)むのです。

これにより「ソヴィエト連邦共和国」は崩壊したのです。
【官僚制社会主義国家】。

 

自由なる市場の崩壊は、金利の上昇とハイパーインフレをもたらします。

 

リーマンショック後に理性無き「金融緩和」を既に行って来た今。
立ち止まることをしなければ、ハイパーインフレになり数年以内に【通貨】の価値は無くなります。

 

これが「弥勒菩薩(みろくぼさつ)様」のシナリオです。

 

一度、世界をまっさらにする気です。

 

 

そこからどの様な世界を再構築していくか。

人々の「意識」の問題になります。

「哲学」が世界を構築します。

 

 

56億7千万年後…。

5・6・7

「コ・ロ・ナ」

 

暗黒の世界からの開放。

 

Dark to Light

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