坂本貴司 KISs THe HEARt 未分類 10人いれば10通りの・・・。

10人いれば10通りの・・・。

「常識」を懐疑したい。

そもそも「常識」とは何だろう。

国、時代が違えば変わってくる。

しかし我々は不可侵の概念のごとくこれをあがめ、自分自身の説明のできないことを「絶対」であるかのように使い他者を攻撃する。

まるで武器のように。

果たしてこの「常識」にどれだけの意味があるのだろうか。

「正義」でさえ、10人いれば10通りの「正義」がある。

「常識」もそう。

普遍的真理と勘違いしていたら、改めて熟慮して欲しい。



コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Related Post

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。