真岡青年会議所(JC)のボンボンどもの犯した罪(反省しろよクズども) 真岡市 栃木県


「元・真岡新聞社 社員」 坂本貴司
2017年7月 仏滅

私はお客様である「真岡青年会議所(JC)」の理事長、日下田雅樹(トップ)を真岡新聞社に呼び出し、怒鳴り、説教をしました。

 

http://www.moka-jc.org/

 

 

その理由になります。

私と編集長は、「講演会」の講師を頼まれました。

最初に打ち合わせに来たのは、「小林」です。
1時に来ると言っていましたが、実際に来たのは2時でした。

 

1時間の遅刻です。

 

 

でも、お仕事が忙しいと思いますのでその辺は、べつだん気にはしませんでした。
ただ1本電話で遅れるという趣旨の連絡をしてきてもよかったのでないかと思います。

 

別日に編集担当の「山口」も来ました。

 

 

やはり、1時間遅れて来ました。

 

 

「山口」「小林」が2人で打ち合わせて来たときもありましたが、やはり遅刻して来ました。

 

この様に遅刻をしても、なんの謝罪もないということは「真岡新聞社」をバカにしているのだなと、私は判断しました。

 

私は許せませんでした。

 

本題に入りますが、「山口」「小林」が私と編集長にハンコを頂きたいと提示してきた書類がありました。

 

講演料の欄は0円でした。

 

 

彼らがいわく、「講演料は上の者ときちんと金額を決めてから、改めて正式な書類を作ってくるのでとりあえずハンコを押してくださいと。

 

私はお金の問題よりも、1人でも多くの人に写真の面白さ・魅力をお話できればと思っていたので、いくらでもよかったのです。

 

そして別日に正式な書類を作ってきたとき、彼らの口から説明のあった言葉は「金銭が絡むと、カメラマンの坂本さんと、編集長の坂本さんにご迷惑がかかってしまうのでノーギャラでお願いします。」ということでした。

 

私としては、講演料に関しては0でも異論はありませんでした。

 

ただやり方は完全に【詐欺】だなと思いました。

 

 

講演会を円滑に進めるために、タイムスケジュールとパネルディスカッションのテーマをメールで送ってくれと頼みました。

そして編集長に対して要求した講演内容が「セルフブランディング」・「セルフプロモーション」のレクチャーというところに私は心の中で憤慨していました。

 

こういう内容は「コンサルタント」に依頼すべきことで、取材記者の編集長に頼むことではないからです。

 

このまま講演会をしたら、よわい70歳の編集長がさらしものになってしまうと思い、「山口」にテーマを変えてくれと頼んだのです。しかし会議で決めたことだから自分の一存では変更できないとのことでした。

 

そこで納得のいかなかった私は、トップの日下田雅樹理事長を真岡新聞社に呼び出し、説明を求めたのです。

 

遅刻の話からはじまり、タイムテーブルとパネルディスカッションのテーマをメールで送る話はどうなったのか、編集長にたのんだ講演内容がおかしい。

 

そして講演料0円の未完成の書類にハンコを先に押させて、結局ノーギャラ。

(詐欺行為)

 

私は説明を求めました。

真摯な対応を期待して。

 

とても素敵な態度をおとりになっていらっしゃったので、トップの「日下田雅樹理事長」に対してお伺(うかが)いを立てました。

 

私:「テメーは俺の事ナメてんのか?」

 

 

 

※(30分ほど、私の怒号が響き渡ることとなりました。)

 

「日下田雅樹理事長」は真岡高校サッカー部の後輩にあたります。

彼はそれを知りません。

真岡新聞社の他の人間ならば、地元の有力者を「説教する」度胸のある社員などいません。

 

 

真岡高校サッカー部OBはこの様に『勘違い』せず、普通の人間であることを自覚して下さい。なんだか『選民思想』を持っているバカどもがたくさんいますので、「変な奴が弱者をいじめて喜んでいる時には私にご連絡下さい」。いろいろと教育して『地獄をみせて』あげますので♪♦♫♦*:..♦♫♦*¨゚゚・*:..

 

 

 

 

青年会議所(JC)は自民党を守るネット工作員です。

 

 

 

様々な問題を起こしてきた日本青年会議所の「奇行」「蛮行」の解説

オリーブの木:黒川敦彦代表

 

 

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