就業者数1285万人減 2040年推計


2040年には就業者数(労働生産者数)が1285万人減るらしい。

ここで普通の人は、「【労働力】が足りない」と思うかもしれない。

 

しかし「NHKスペシャル」では2030年までに労働者の半分がAI(人口知能)にとって代わってしまうというのだ。

 

心配すべきは、【失業の危機】である。

IT・ICT・IoTの整備とAI(人口知能)の進歩が、社会構造を変えてしまう。

ほとんどの【労働】に人間を必要としない。

給料をもらう【労働者】が減るということは、社会から【需要】が減るということである。

【需要】が減ると商品が売れず【企業】が儲からない。

さて、それではどうしよう!

ND(国民配当)という形で、全ての人に、無条件で、お金を配るのです。

僕はこれを目指しています。

財源は【法人税】です。

【需要】を作り出さないと【企業】は利益が得られないので仕方ないですね。

 

必然的に【世論】は動いていくでしょう!

 

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