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「エリザベス女王」と「前ローマ法王ベネディクト16世」がカナダの幼児5万人を虐殺で逮捕状か…。


「エリザベス女王」と「前ローマ法王ベネディクト16世」がカナダの幼児5万人を虐殺していたということで逮捕状か…。

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真偽はわかりませんが、

 

現在アメリカで年間約80万人、日本では17,634人の子ども達が誘拐されています。

 


警察庁調べ

 

なんの目的で……?

 

こんなことブログになんか書いたら、「殺されるぞ!」と思う方がたくさんいると思いますが、大丈夫です。

もう既にたくさんの人が「ブログ」「YouTube」「Twitter」「Facebook」で拡散していますから。

僕なんて小物ですし、殺しちゃうと【事実の証明】になってしまいますからね!

あっ、そうだ!

「YouTube」で精力的に活動している「KAWATAとNANAのRAPT理論」さんは殺されそうになっていましたわ!
忘れてた…。

アハハハーーー。

本当のこと暴露しちゃうと、「殺される」か「冤罪」をでっち上げられて刑務所に連れていかれるってRAPTさんがブログで書いていましたわ~。

小泉純一郎+竹中平蔵の時は「国会議員」・「ジャーナリスト」・「官僚」・「企業経営者」が8人ほど殺されていたって…。


Ⅰ・長谷川浩2001.10.15
NHK解説主幹。911に絡み、イスラエル国籍を持つ数百人が被害を免れていたことを発表した数日後にビルから謎の転落死。事件性はないとして、検視もされていない。WTCビルに勤務していたアメリカとイスラエルの二重国籍を持つユダヤ人4000人のうち1人しか死んでいない事実(実はその一人も打ち合わせでたまたまWTCビルを訪れただけ)を番組で発表してしまった。

Ⅱ.石井紘基2002.10.25
衆議院議員。タブーなく闇の追求を続けた石井議員だけに当時から自殺説を疑う論調は数多い。家族によれば「日本がひっくり返る」ほどの国会質問を行う矢先の事件だったとされている。伊藤白水被告は事件7年目に「頼まれたから殺した」と告白している。ベンジャミン・フルフォード氏の調査によると、石井議員がつかんでいた内容は、りそな銀行の経営問題、警察のパチンコ裏金、整理回収機構の不良債権処理問題などと推測されるという。

Ⅲ.平田聡2003.4.24
公認会計士。りそな銀行を監査中自宅マンションから転落死。自殺とされたが、殺害されたとの見方も根強い。そもそも監査中に妻子を残して自殺する理由がない。

Ⅳ.野口英昭2006.1.18
エイチ・エス証券副社長。ライブドアファイナンス元専務。ライブドア事件に絡む野口英昭氏の自殺にも謎が多すぎる。野口氏は、安倍晋三官房長官の私的後援会組織「安晋会」の理事だったという。ライブドア事件と政財界の闇を一手に背負って口封じされた匂いが濃い。

Ⅴ.鈴木啓一2006.12.17
朝日新聞論説委員。リクルート事件解明のきっかけとなる、川崎市助役への未公開株譲渡スクープなど朝日の看板記者だった。2006年12月17日、東京湾に浮かんでいるところを発見され、自殺とされる。自殺の翌日、「りそな銀行、自民党への融資残高3年で10倍」のスクープが紙面に掲載。りそなが実質的に自民党の私有銀行化という事実を暴いたのと時を同じくして、怪死。スクープを目前に自殺するわけがない。

Ⅵ.石井誠2007.4.25
読売新聞政治部記者。後ろ手にした両手に手錠をかけ、 口の中に靴下が詰まった状態で死んでいるのが見つかったにも関わらず事件性がないとの警察の判断を信じられるわけがない。石井記者は、郵政民営化やNTT解体に対する批判記事を書いていたという。

Ⅶ.松岡利勝2007.5.28
衆議院議員。当時農水相。彼の自殺には謎が多すぎる。もともとこの人は腹黒一色だったのだろう。だが、BSEに汚染された米国毒牛輸入の解禁には抵抗を続けた。邪魔になって米国に暗殺されたという説は根強い。飯島勲前小泉秘書官に当てた松岡の遺書は飯島による偽物だと唱えるジャーナリストもいる。そう考えると、度重なる農水相の汚職発覚の背景も疑ってかかる必要がある。

Ⅷ.山口剛彦・吉原健二夫人2008.11.18
元厚生労働省事務次官及び夫人。まだ記憶に新しいが、恐らく小泉某によるインチキ出頭によって幕引きだろう。2人とも小泉純一郎が厚生労働大臣だった時代の事務次官。失われた年金や年金制度改悪の真実を知っていたとされる。ちなみに、殺害の数日後に民主党の長妻議員によって国会に証人喚問される予定だったと聞かされれば、もはや小泉被告の偽出頭を信じるわけにはいかない。身代わり犯の名前が“小泉”というのは、妙に暗示的というしかない。

【番外編】

Ⅰ.植草一秀

経済学者。一度目の事件当時早稲田大学教授。りそな銀行の国有化に関するインサイダー取引を丹念に調査中だった経済評論家の植草一秀さんは二度も痴漢冤罪で逮捕された。植草さんは現在も冤罪を主張中。『知られざる真実』を読めば、冤罪であることが分かる。ちなみに副島隆彦氏も二度目の事件では被害者の女性が婦人警官、捕まえた男が私服の警察官だと断言している。

Ⅱ.太田光紀
国税調査官。りそな銀行の脱税問題を調査中に手鏡でスカートの中を覗き、痴漢逮捕された。こうした冤罪を疑う人は、同じりそなに絡んで社会的地位の高いインテリが2人も痴漢で逮捕される可能性がどれほどのものか思いを馳せてみると良いだろう。しかも、同じ手口。これはありえない。


まぁ~、いいですよ。

独身だし。

惜しい命じゃないですからね!

そういうのもありですよ!

 

マスコミは今まで僕たちのことを散々だましてきましたが、さすがに限界ですよ。
こっちもバカじゃない。
普通に考えれば、今の報道が「おかしい」ことはわかります。
報道規制をかけすぎて、逆に僕たちは疑い出してしまったんですよ。
「ウソ」「作り話」報道ばかりしていたら、バレますよ。
つじつまが合わないからさ。
そして本当に重要な【視点】には切り込まない。

そもそも「政治家」に人間の血が流れていたら、法律をいじることによってここまで「生きづらい」世の中にしてしまうわけがありませんからね。

僕は15年前に「空」を見上げたほどですよ。


そのとき作ったデザインが

Greed

奴らは調子にのってやり過ぎました。


今、ズに乗りまくっています。

そのため、「世界のカラクリ」を調べる人がたくさん出てきてしまったのですね。

ネット上を駆け巡り、「嘘八百」の情報から「陰謀論」「オカルト」まで排除せず、多岐に渡って読み込み・分析しています。

そんな人がたくさんいます。
びっくりするぐらい、たくさんいます。

そこから点と点をつなぎ、確信に迫るわけですが、ここで必要になってくるのが「洞察力」「推理力」「公正な感性」「第六感」です。
これがないとだまされます。

 

この世の中に「悪魔崇拝」を頑張ってやっている狂った人たちがたくさんいるわけですが、そいつらの狂った儀式のために、たくさんの子どもの命が奪われていることを許すわけにはいきません。

そいつらが世界中に「子ども誘拐ネットワーク」を作っていることも明るみになって来ました。

僕には霊感がないので「悪魔」がいるかどうかは知りませんが、それを「崇拝」している人たちがいて、絶大な「権力」と「資金」を持っていることには疑いの余地がありません。

僕は「通貨」「金融システム」について以前から調べていましたから。

そして政治を動かし、企業を使い、彼らの考える【New World Order(新世界秩序)】に向かって何千年も前から下地を作っていたことを。

今、彼らは現在、絶頂期を迎えたと考えているのでしょう。

 

バカだから。
やらせねーよ。

 

改めて、言うけどこっちもバカじゃねーから。

 

「羊たちの沈黙」じゃないんだよ。

 

「奴隷」じゃなからさ!

「意思」を持った人間だ!

 

声を上げられない多くの人達の代わりに


勝負させてもらう!

 

調子に乗り過ぎて、「神様」にビンタされた人たちを下記の「転載記事」に紹介しておきます。

【トランプ大統領・プーチン大統領・習近平】陣営に粛清された、「政治家」や「企業経営者」がたくさん出始めました。

【トランプ大統領・プーチン大統領・習近平】陣営は、【カバール・国際金融資本(悪魔崇拝者)】を心底憎んでいます。

DECLAS(機密解除)。
約8万人の訴訟について裁判の準備中です。

「ディープ・ステート(闇の政府)」に支配されていた「秘密」が、暴露されようとしています。

何千年も前から【仕組まれたカラクリ】をね!

 

日本で、「中曽根康弘」「小泉純一郎」「竹中平蔵」「麻生太郎」「安倍晋三」「孫正義」の【死】が報道されたら、「神様」にビンタされたと思って下さい!

 

・署名活動にご協力下さい。

【子ども達の命を守りたい】 → 平成30年度の「子ども」の誘拐件数は17,634人 【署名活動】

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※転載記事


●2014年7月19日に、被告である、フランシスコ・ローマ法王、イエズス会総長のアドルフォ・ニコラスそして英国教会カンタベリー大主教のジャスティン・ウェブリーは、強姦、拷問、殺人そして児童の人身売買の罪で有罪判決が下されました。

ブリュッセルにある国際普通法裁判所の5人の判事は、彼らの手でこれらの犯罪が2010年まで行われてきたことを事実と判断しました。

昨年の3月以来、裁判所は48人による目撃証言を得ました。彼らは、子供たちを犠牲にした悪魔の生贄儀式を執り行うカルト=第9サークルのメンバーとして被告らがどのような犯罪を行ってきたかを証言しました。

第9サークルの悪魔カルトは、モントリオール、ニューヨーク、ローマ、スコットランド、ロンドンにあるローマ・カトリック寺院や、ウェールズのカーナボン城、オランダにある秘密のフレンチシャトーそしてカナダのカムループ、ブリティッシュコロンビア、ブラントフォード、オンタリオにあるカトリック系の学校と先住民の学校で子供たちを犠牲にした生贄儀式を行ってきたとのことです。

第9サークルの悪魔生贄儀式カルトメンバーは、欧州王族を含むグローバル・エリートのために、アメリカ、カナダ、フランス、オランドにある個人所有の森林地帯で人間狩りのパーティを行っていました。マフィアによって調達された(拉致されてパーティ会場に連れてこられた)十代の若者たちは、パーティで裸にされ、強姦され、追いかけられて捕まえられ、最後には殺害されました。

主任検察官は、カトリック教会は、世界中のマフィア、政府、警察、裁判所と結託した世界最大の犯罪組織であると述べました。

2人の若い女性は、「フランシスコ・ローマ法王は子供の生贄儀式中に、彼女たちを強姦した。」と裁判所で証言しました。さらに8人の目撃証言によって、ローマ法王が子供の生贄儀式中に女性を強姦していたことが証明されました。2009年と2010年の春にオランダとベルギーで第9サークルによる悪魔の生贄儀式が執り行われていたとのことです。

フランシスコ法王は、バチカン関係者が提出したバチカンの公文書の記録から、アルゼンチンでカトリック司祭を務めていたときにも、子供の生贄儀式に参加していたことが明らかになっています。そこでは新生児を使った生贄儀式(新生児の血を飲むなど)が行われていました。

先月には、アイルランドの警察部隊が裁判所で、アイルランドのローマ・カトリック教会の修道女の汚水処理タンクの中に796人の子供の骨が見つかったと証言しました。犠牲になった子供たちは生贄儀式中に殺害されたことが分かりました。

BBCのドキュメンタリー番組で、スペインのカトリック教会による児童の人身売買が明らかにされました。

1990年代までに、30万人の赤ちゃんが拉致され、生贄儀式で殺害された後、集団墓地に埋められたのです。カトリック教会は恵まれない子供たちを引き取ることで(=人身売買を行う目的で子供たちを引き取る)200億ドルもの利益を得たのです。

さらに、他の証言者は、1970年代にアルゼンチンで勃発した汚い戦争で、フランシスコ法王が軍事政府と会合していたことを証言しました。フランシスコ法王は、当時、消息を絶った30万人の政治犯の子供たちを拉致しバチカンが運営する児童人身売買組織に子供たちを売るという活動に参加していました。

ABCの特別ニュース番組で、バチカンには悪魔がいると伝えました。バチカンの秘密公文書には、何世紀にもわたりイエズス会は、生贄儀式に使うために新生児を拉致・殺害し、さらに新生児の生血を飲んでいたことが記されていました。純真な赤ん坊の生血を飲むことで霊的パワーを得、法王やバチカンの政治的地位を維持してきたのです。1773年以来、このような儀式がローマ・カトリック教会、イエズス会、各ローマ法王によって執り行われてきました。

48人の目撃証言により、これらの犯罪に関わった加害者が特定されました。

特定された加害者とは:
ローマ法王(フランシスコ法王、ヨハネパウロ2世、ベネディクト16世)、カナダの英国教会及びイエズス会総長のアドルフォ・ニコラスと教会職員、エリザベス女王、エジンバラ公、英国教会カンタベリー大主教、オランダとベルギーの枢機卿及び王族(オランダのAlfrink Bernhard皇太子、Hendrick王、Wilhelmina of Holland,女王、Beatrix女王、女王の父親、Johan Friso 王子とその妻など。。。)、元公使達、オランダ軍のトップ達、さらに。。。カナダ、オーストラリア、イギリス、アメリカの軍高官達やら政府高官達。さらに。。。米CIA職員達そして。。。アメリカ、ベルギー、オランダ、カナダ、オーストラリア、フランス、アイルランド、イギリスの有名な大臣達、判事達、政治家達、ビジネスマン達です。

2014年7月19日に上記加害者たちに対する逮捕状が出されました。

カナダで行方不明となっている5万人のネイティブの子供たちを殺害した罪で、昨年、40人のグローバル・エリートとエリザベス女王は有罪判決を下されています。

(転載ここまで)

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